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※2011年5月9日より適合証明センターを移転しました。
【フラット35適合証明に関するお問合せ先】 |
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株式会社 日本住宅保証検査機構 適合証明センター |
株式会社 日本住宅保証検査機構(JIO)は、住宅金融支援機構 適合証明業務協定機関です。
☆【フラット35】Sエコの創設について
平成23年度第3次補正予算の成立に伴い、従来の【フラット35】Sに加えて、【フラット35】Sエコが創設されました。
【フラット35】Sエコについての詳細は、下記のリンクよりご確認ください。
☆JIOわが家の保険の現場検査を実施する場合、フラット35の中間検査を省略することが出来ます。
【ご注意下さい】
フラット35の中間現場検査を「省略」でお申込された場合には、「適合証明の中間現場検査合格通知書」は発行されませんのでご注意願います。つなぎ融資や、確認検査等の手続きで「適合証明の中間現場検査合格通知書」が必要な場合は、フラット35の中間現場検査を「実施」でお申込下さい。
フラット35は、民間金融機関と住宅金融支援機構が提携してみなさまに提供している長期固定金利住宅ローンです。
長期固定金利住宅ローンは、資金のお受取り時に返済終了までの金利・ご返済額が確定する住宅ローンですので、長期にわたるライフプランを立てやすくなります。
フラット35は、「金利変動がない安心」で大切なマイホームの取得とその後のライフプランをサポートします。【フラット35】Sの適用を受けるためには、検査機関に対し物件検査の申請を行い、【フラット35】Sの適合証明書の交付を受けて頂くことが必要となります。
【フラット35】をお申し込みのお客様が、省エネルギー、耐震などの要件を満たす住宅を取得される場合に、お借入金利について、金利引下げを受けることができる制度です。
新築住宅の場合(住宅建設及び新築住宅購入)
一戸建て等の場合は設計検査の他、中間現場検査(住宅瑕疵担保保険の検査を受ける物件は、省略することもできます。)、竣工現場検査の2回の現場検査を行います。共同住宅の場合は設計検査及び、竣工現場検査の検査を行います。
物件検査に関する詳細は、住宅金融支援機構のホームページでご確認ください。
フラット35をご利用になる場合は、お客様が建設又は購入する住宅が、耐久性や維持管理状況など支援機構の定める技術基準に適合していることを証明する「適合証明書」の交付を受ける必要があります。
JIOは適合証明書交付のための「物件検査」を実施する、適合証明業務実施機関です。
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